プロフィール

大田圭一

男性 / 44歳 / 配偶者あり
出身 神奈川県横浜市
現住所 長崎県長崎市/福岡県福岡市/長崎県平戸市
職業 ゲストハウス、民泊の経営
趣味
釣り

住んだことのある地域

滞在中
長崎県長崎市
2020年11月~現在
滞在中
福岡県福岡市
2015年11月~現在
滞在中
長崎県平戸市
2015年5月~現在
神奈川県横浜市
1976年6月~2015年4月
相談にのれる内容
・地域おこし協力隊 ・地方での起業、会社設立 ・空き家活用 ・農業 ・地方暮らし == 【開業2年目で年間売上約1000万円を記録した空き家を活用した一棟貸しの宿のオーナー】 これが私の肩書きの一つです。 いつかは地方で暮らしてみたい… そう考えるも“地方での仕事と生活への不安”がネックになって踏み切れない方が大勢いると聞きます。 都会育ちなら尚更のこと。Iターン移住なら尚更のこと。 実は私もそうでした。 しかし偶然知った『地域おこし協力隊』制度を使って横浜出身の妻と共に九州最西端の長崎県平戸市へIターン移住し、任期満了後も住み続け、早6年を迎えます。その間、新聞やTVなど多数メディアでも紹介頂きました。 ・会社代表 ・空き家を活用した一棟貸しの宿経営 ・福岡市での事業(福岡 長崎「多拠点生活」) ・以前から興味があった農業の修行のため糸島農家に弟子入り そんなパラレルワークをしつつも姉妹店(宿)のオープン最終調整と平戸での農業本格始動の準備をしている最中です。 地方移住の先輩として、お悩み解決のお手伝いができると自負しています。 まずは第一歩。その一歩を応援させてください!
相談にのれない内容
    
レビューなし

相談プラン

「多拠点生活×パラレルワーク」を実践する私の仕事と生活とは? 実情を混じえて質問にこたえます!

税込1,000
ある時は経営者、ある時は一棟貸しの宿オーナー、そしてある時は農家の弟子。長崎と福岡を行き来しつつ複数の肩書きを持つ「パラレルワーカー×多拠点生活者」の私が、どのように時間を使い、どんな仕事をしながら日々を送っているのか? 仕事とプライベートをどう線引きしているのか? 複数の拠点や仕事を持ちたいと考えているあなたの疑問におこたえします! <相談に乗れる内容> ・仕事の内容、仕方 ・時間の使い方 ・プライベートの過ごし方 ・平戸、長崎、福岡、それぞれの地で過ごす割合 ・多拠点での過ごし方 ・家族としての生活スタイルについて ・必要な“モノ・コト” ・なぜ平戸、福岡、長崎を選んだか ・どこが一番生活しやすいか(横浜、長崎、平戸、福岡) ・どこが一番仕事しやすいか(横浜、長崎、平戸、福岡) <相談方法> 対面(オンライン) <料金> 1,000円/30分 ★「多拠点生活」「パラレルワーク」に関する気になることがあれば、気軽にまずはお問い合わせください!
リモート多拠点仕事副業ビジネス
長崎県平戸市福岡県福岡市長崎県長崎市

任期中に起業! 元地域おこし協力隊の私が『地域おこし協力隊』に関するあなたの不安におこたえします!

税込1,000
任期満了後もその土地に定住! どうしたら『地域おこし協力隊』として仕事と生活ができるのか? 任期中および任期満了後は何をしていたのか? 元地域おこし協力隊の私だからこそ分かる『地域おこし協力隊』に関する不安や悩みに”本音”でおこたえしていきます! <相談に乗れる内容> ◯地域おこし協力隊に… ・なる前:なろうと思ったきっかけ/移住先選びの基準/家族との相談 ・任期中:任期中の仕事内容(1年目、2年目、3年目)/地元との付き合い/地元民にとっての“協力隊”のイメージとは/同期隊員とのこと ・任期満了後:定住し続けている理由/満了後の変化/元隊員としての仕事/同期隊員のその後 ◯元隊員が考える『地域おこし協力隊』に向いている人とは ◯元隊員が考える「後悔していること」「満足していること」とは ◯元隊員がぶっちゃける「地域おこし協力隊の問題点」とは <相談方法> 対面(オンライン) <料金> 1,000円/30分 ★「地域おこし協力隊」に関する気になることがあれば、気軽にまずはお問い合わせください!
働き方町おこし仕事人間関係お金

都会から地方へIターン移住。実際に移住しないと分からない「田舎暮らしにコレが必要!」をお教えします!

税込1,000
横浜から長崎へIターン移住。知り合いも土地勘ももちろんゼロ! ガラリと変わった生活スタイルで、本当に必要なこと、困ったことは“コレ”だった…。 我が妻の「女性目線」でのエピソードをも混じえ、あなたの「地方移住」に対する不安や疑問におこたえします! <相談に乗れる内容例> ・「移住したい」と思った時に、まずは「コレ」がないと話にならないこととは? ・地方(田舎)暮らしで必要な「資格」「経験」「考え方」とは? ・地方(田舎)暮らしで実はいらなかった「モノ」とは? ・地方(田舎)暮らしで我慢しなければいけない「コト」とは? ・実際住まなければ分からなかった驚くべき「コト」とは? etc <相談方法> 対面(オンライン) <料金> 1,000円/30分 ★「移住」「都会から田舎への移住」に関する気になることがあれば、まずは気軽にお声かけください!
移住田舎暮らし条件決め手体験
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